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お菓子を作るのに、素人の場合、あれこれ考えるより、
レシピ本のとおりに作ったほうが、間違いないようです。
そんなで、レシピ本は増えるばかり。
ここで、ひとつ、一覧表を作ってみたくなりました。
★印は同じ著者の著書で参考に載せました。
ほかは全部買った本です。
河田勝彦
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製菓学校・教室 |
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お菓子作りのなぜ?がわかる本 相原 一吉 (著) |
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ル・コルドン・ブルー |
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家庭画報シリーズ |
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人気のケーキ― 一流シェフが手ほどきする 別冊家庭画報 |
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人気のケーキ― 一流シェフが手ほどきする (2) |
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★一流パティシエといっしょに美味しいケーキを作りたい 河田勝彦著 |
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―パティスリークイーンアリスで習うとっておきレシピ |
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一流シェフのとっておきロールケーキ 別冊家庭画報 |
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―みんなが絶賛!ついつい自慢したくなる19品 別冊家庭画報―おいしいものだけセレクト編集 |
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シュークリーム |
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一流シェフのとっておきパウンドケーキ ―パウンド型ひとつで28のスペシャルケーキ! 別冊家庭画報―おいしいものだけセレクト編集 |
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一流シェフのとっておきカップデザート ―ひんやり、とろぷる系のスペシャルレシピ集 28のスペシャルケーキ! 別冊家庭画報 |
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辻口 |
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日本の洋菓子界の先駆者島田氏の本。こういう本をじっくり読むとお菓子に対して真摯な気持ちにならねばと思ってきます。さぞかし、日本人がヨーロッパで修行するのは大変だったことでしょう。そんな島田氏の重みのある言葉が読んでいて勉強になります。 |
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表紙のタルトシブーストがおいしそう。大型本ではないけど、結構作り方もよくわかったので買ってみました。 |
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シフォンケーキ専門店のレシピ。ベーキングパウダーとクレームドタータに関する記述、オーブンの熱の対流のことなど考えさせられることがありました。この本ではじめてエンジェルケーキを作ってみましたが、こんなに甘いんだという感想。エンジェルケーキが載ってる本て、意外と少ないんじゃないかな? |
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カスタード&キャラメル―卵と砂糖の贈り物 高野
幸一 (著) 埼玉のケーキ屋さんのシェフが教えるカスタードとキャラメル味ばかり集めたレシピ集。間違いなくおいしくて簡単な卵と砂糖のお菓子。 |
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稲田多佳子 |
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“何度も試作してようやくたどりついた” ほんとうに作りやすい焼き菓子レシピ ―超人気お菓子サイトたかこ@caramel milk teaさんの 生活シリーズ
売れている本とだけあって、初心者でも簡単に作れるレシピばかりです。一番気に入っているのは、ほんわかした、おいしそうな写真。著者がスタイリングして写したのだそうです。文章も素人なんだけどこんなふうに楽しんでいるの、というのが伝わってきて読んでいて飽きないです。やっぱり、1冊目が奇をてらわずベーシックなものが載っていてよいと思います。 |
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“毎日のように焼き続けてやっと見つけだした ”ぜったいおいしく作れる焼き菓子レシピ ―超人気お菓子サイトたかこ@caramel milk teaさんの 生活シリーズ 2冊目が出たとき、買おうかどうしようか迷ったんです。だって、ぜったいってことはないんだから。なんだか強気のタイトル。中を読んで、タイトル以外は気に入ってたので、買ってみました。こんなにお菓子を作ってたらプロでもないと余っちゃうか、おなかのぜい肉になりそうなものですが、著者は太る話は書いてないですね〜。太らないのかな?うらやましい! |
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“何度でも食べたい、ずっと作り続けたい” まいにちの焼き菓子と特別な日のケーキ― 超人気お菓子サイトたかこ@caramel milk teaさんの 生活シリーズ (注文中) ついにでた3冊目。 |
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たかこさん&みかさんの毎日作りたくなるお菓子とパンのレシピ
e-MOOK 多佳子さんの仲良しのパンづくりの得意なみかさんとのネットでの交流から実現した本のようです。みかさんのパンもおいしそうだったので、買うことにしました。やっぱり写真の雰囲気が好きですね。 |
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★たかこさんの12カ月のかんたん焼き菓子 ―ずっと、たいせつに楽しめる。
AC MOOK |
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マドモワゼルいくこの復刻版 |
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すごく古い本なのだけど、ずっと持ってた本。近年、絶版になった書籍を復活させるプロジェクトが多いですが、その中の1冊。写真はないけど著者のイラストがお菓子作りが楽しいことだと伝えてくれました。子供向けというわけでもないのに、私の同年代の人たちのリクエストで復刻版の出版に至ったようです。みんななくしたり処分してしまって、また見たいなと思ってたそう。そんな本てそうそうないでしょ。すごい本なんだなって思いました。 |
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上の本の続編。アイデアは1冊目のほうがおもしろかったけど、こちらはカロリーカットでがんばったレシピ集。今の私は甘さを控えるより、食べる量を減らしたほうがいいとわかっているので、もう作らない本なのだけどなぜか処分はできずにいます。何が秘密か何年たってもなぞですが。 |
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石橋かおり |
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型とサイズで…というのはほかでは見かけない視点。でも、いざ作ろうとすると必ず考えることなので、とても便利な本です。 |
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加藤千恵 |
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フードプロセッサーでパン&デザート革命
講談社のお料理BOOK 加藤 千恵 (著) うちのフードプロセッサーはクイジナートなので、すぐにモーターが熱くなってパンダとこねあげ温度が上がり過ぎてしまうこともあります。それでもよく冷やしながら使うとパンをこねるのにすごく便利なんです。だから、タルト生地を作るときもバターをあらかじめ切ってから冷凍して使うとなかなかよいタルト生地になります。この本にはいろんなアイデアがいっぱいです。 |
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フードプロセッサーでお菓子革命―あっけないほど簡単な新しいお菓子のレシピ
講談社のお料理BOOK 加藤
千恵 (著) アイスクリームだけはうちのクイジナートではべチャべチャになってしまいましたが、ほかはたしかに楽にできると思います。あっけないほど簡単というのはうそではありません。ただ、クイジナートの場合、ワークボウルは洗いにくいので、片付けに関しては、食器洗い乾燥機を使わないとあっけないほど簡単にというのは当てはまりませんけどね。 |
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藤野真紀子 |
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おやつ |
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ここに載っている中で、コーヒーのお菓子が簡単で受けがよく、集まりの時には持って行ったりします。 |
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ダニエラ・オージックエスプレッソデザートブック エスプレッソを飲み物としてだけでなく、デザートに応用。なかなか使える本だと思います。左のアマゾンで買うをクリックするとなぜか別の本が注文に入るので、上の書名をクリックしてください。アマゾンもたくさんの本があるので、こういう間違いもあるのでしょうか。
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和菓子 |
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ちかごろTVで和菓子といえば、この人がでてくるくらい、上手に教えている著者。山口百恵さんのレコードのプロデューサーをされていたのに和菓子の世界に入ったそうです。和菓子に癒されるんだそうです。 |
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ほんとにおやつタイプの和菓子を簡単に説明してある本。いろいろやらなくても、和菓子がいくつか作れればいいというお気楽和菓子作りにはもってこいの本。ほんとに簡単なものばかりです。 |
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あらゆる和菓子が載っています。あんこなどの作り方の基本や、道具・材料・お菓子の由来など、まずこれでたいていの素人が知っている和菓子に出会えます。 |
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思い出の本 |
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ケーキ屋さん案内より、各お店の作り方が載っているのが、おもしろくて買ってみた本。あまり見やすい構成ではないけど、なんだか、バーチャルお菓子屋さんめぐりが頭の中でできて楽しく何度も見ていた本です。 |
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お料理と一緒にお菓子も載ってます。ピーターラビットが好きなので、買った本です。内容的にはぷーさんのお料理読本シリーズに似てます。 |
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お料理といってもお菓子のほうが読みたくて買った本。写真もないし、たいした説明もないけど、なんとなくめくってると想像でほんわかしてくる本。 |
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洋酒とケーキの相性などに興味があって買った本。 |
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バレンタインとは関係なく、やさしいチョコレートづくりを教えてくれる本。この本のせいで、チョコレート用の道具を買ってしまった!古い本だけど、いまでも、この本は参考になってます。 |
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日本の洋菓子界の草分け的存在のパティシエの若かりしころの本。小さい本なんだけど、ポイントが押さえてあって、この本を見ていろんな型をそろえ始めてしまい、今の道具だらけのキッチンの原因となった本。 |
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こちらのお店のを食べたことがあってすごくおいしくてかわいいお菓子だったのを覚えています。ラングドシャを使ったバスケット型のお菓子はどうしてもつくりたくて道具がなくて探し回ったものです。 |
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この本は穴が開くほど読みました。数ある中でいちばんじゃないかと。子供のころ買った本ですが、すごく細かくプロらしいお菓子が、家庭向けの説明で書かれています。今までお菓子の本といえば、お菓子研究家やおやつみたいな本ばかりだったので、プロの仕事にうっとりしました。そのせいで、それまで持ってた本は人にあげたり処分してしまいました。それくらい、お菓子とはこういうものだとプロの仕事を見せ付けてくれる本です。 |
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上の本に続いて買った本。ちょっと芸術的な要素が多くて、まねはできないものの、お菓子にこめられたメッセージというものがあるのがプロのお菓子なんだと考えさせられた一冊です。 |
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当時新宿の中村屋グロリエッテのパティシエだった横溝氏のウィーン菓子の本。ちょっと地味に見えてもそれは余計に飾らない美しさとおいしさのあるお菓子で、惹かれるものがありました。で、中村屋まで行っちゃいました。 |
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あまりに古くて今じゃ何の役にもたたなそうな本で、写真も思いっきり古くておいしそうな感じもしません。それでも、なんとなくそれぞれの店の雰囲気みたいなのが伝わってきて、捨てられない本です。 |
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★印は同じ著者の著書で参考に載せました。
ほかは全部買った本です。